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三井住友銀行の住宅ローン金利の最下限を引き出す交渉ポイント紹介!

今回は誰もが知っている大手銀行・三井住友銀行のご紹介です。三井住友銀行での住宅ローンは他の銀行に比べて金利は低いのでしょうか?もし金利が高い場合に、交渉で最下限金利を引き出すには、どんなポイントがあるのでしょうか?

これから住宅ローンを組む方はもちろん、現在 三井住友銀行で住宅ローンを組んでいる方も必見です!金利の最下限を引き出すのに最も重要なポイントは【他の銀行と比較すること】なのですが、記事後半で効果的な比較のやり方をご紹介していきますので、お見逃しなく!

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三井住友銀行の住宅ローン金利(2020年12月現在)

三井住友銀行では、主に3つの住宅ローン金利タイプがあります。

【変動金利+短期固定金利タイプ】

  • 変動金利 ・・・ 0.475%~0.725%
  • 2年固定金利 ・・・ 0.80%~1.05%
  • 3年固定金利 ・・・  1.00%~1.25%
  • 5年固定金利 ・・・ 1.20%~1.45%
  • 10年固定金利 ・・・  1.30%~1.55%

※契約内容によって、適用される優遇金利が変わります

【中期固定金利タイプ】

  • 5年固定金利 ・・・ 1.00%
  • 10年固定金利 ・・・ 1.10%

【長期固定金利タイプ】

  • 10~15年固定 ・・・ 1.28%~1.68%
  • 15~20年固定 ・・・ 1.28%~1.68%
  • 20~35年固定 ・・・ 1.28%~1.68%

※2020年12月現在は、長期固定金利タイプは全期間同じになっております。時期によって変動いたします

他行との住宅ローン金利比較

三井住友銀行の住宅ローン金利をご紹介しましたが、他の銀行と比較しても一般的な金利設定と言えるでしょう。しかし、最下限金利というのは、各銀行で独自に設定できるため、三井住友銀行より金利を低く設定している銀行も存在します。

実際、ネット系の銀行の住宅ローン金利は、三井住友銀行に比べて かなり低いんです。金利が低いという事は、最終的に支払う金額が低くなるという事です。例えば、住宅ローンとして2000万円借り入れする場合、金利が0.1%変わると、おおよそ25万円も変わってくるんです。0.4%違えば 約100万円も変わってくるので、金利が低い方が良い事は お判りいただけると思います。

では、すぐにでも金利の低い銀行に乗り換える方が良いのでしょうか?しかし、そこには手数料という落とし穴があります。

住宅ローンを組むためには、様々な手数料が掛かります。

<新規の銀行への手数料>

  • 契約の銀行への保証料
  • 契約銀行への抵当権設定費用
  • 金銭消費貸借約定書の印紙代 など

<旧銀行への手数料>

  • 旧契約銀行への抵当権解除費用 など

手数料を払う事で、ザックリ50万円ほどかかる為、あまりお得ではなくなってしまいます。ここで、一番お得になるのが【他の銀行と比較】して、交渉するという事なのです!

その交渉ポイントを詳しく見ていきましょう♪

三井住友銀行で住宅ローン金利交渉ポイントとは?

三井住友銀行と金利交渉をする為に【他の銀行と比較する】ことが重要になるのですが、一体どのように比較をすれば効果的に最下限金利を引き出す交渉ができるのでしょうか?

それは、三井住友銀行より金利の低い銀行の情報をもって、銀行側に交渉するのがポイントなんです!とはいえ、自分の足で色々な銀行を回り、住宅ローン担当者と話し、情報を集めるのでは時間も体力も掛かりすぎます。

そんなに労力を掛けられないから、交渉できない…そう悩まれる方におススメなのが、この一番手間のかかる部分を一括で行う事ができる住宅ローン一括審査です!

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オススメは最下限金利を比較できる一括審査サイト

ネット系の銀行から、都市銀行や大手銀行まで、様々なタイプの銀行の住宅ローンを一括で網羅できるのが、とても便利な『住宅本舗』です。

この『住宅本舗』は、日本で唯一の住宅ローン一括審査サイトで、最大6社もの銀行を一括で審査を受ける事が可能。そのうえ、特許も取得しているため、安心安全です。

この住宅ローン一括審査で、他銀行の最下限金利だけでなく、どこの銀行でk住宅ローン審査が通るのかまで情報収集し、それを銀行へ持って行けば、本気度も伝わり 最下限金利を引き出す交渉として 最大限の効果があるのです。

この記事を読んでいただいた方の交渉が実現し、最下限金利が叶う事を願っております。最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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