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必見!住宅ローンの借り換えで金利を最大限に下げる必要書類の具体的入手方法

当サイト試算によると、
2000万円の残金が住宅ローンで残っていたとして25年で返済する場合、金利によって次のように総返済額が変わります

・一般的に公開されている金利1.0%の場合
→総返済額は23,158,045円(2315万円)
・非公開の金利0.9%の場合
→ 総返済額は22,828,806円(2282万円)
・さらに低い非公開の金利0.8%があった場合
→総返済額は22,502,541円(2250万円)

つまり金利が0.1%下がることにより、30万円ほどの得をする計算になります!!

このサイトでは
非公開の金利を引き出す方法や、借り換えではない方法による金利の引き下げの方法がわかります。
非公開の金利が引き出せれば、30万円+諸費用分(50万円ほど)がお得になる計算です!

是非最後まで読み、実践されることをオススメします。

 

住宅ローンの借り換えで金利を最大限に下げるための書類の準備

別の記事で、金利を最大限に下げる必要書類は、【他の銀行の金利がわかるもの】と書きました。

家電製品を買うときのように、いろんな銀行を対抗させることで、一般には公開されていない金利で住宅ローンの借り換えをすることができるというワケです。

とはいえ、いくつもの銀行に行くのはとても、面倒です。

面倒なだけでなく、営業時間が9時~15時なので、日中仕事をしている人は、行くこと自体が不可能な場合も多いでしょう。

また、銀行に行けたとしても、住宅ローンの金利を聞くのはハードルが高いのではないでしょうか。

そこでおすすめなのが、ネット系銀行です

ネット系銀行であれば、営業時間にこだわらず、自分の好きな時間に、住宅ローンの金利の見積もりをとることが可能です。

 

他銀行での借り換えシミュレーションを効率的に行う方法

要は安いネット銀行と現在借りている銀行と競わせるということなります。

車を購入する時と一緒ですね。いろんなディーラーへ行き、競合させ値下げ競争をさせる。これを同じことを住宅ローン金利でもします。

交渉するのであれば、色々な銀行の住宅ローン金利情報を持っている方が有利です。また、仮でもいいので審査も通っていると相手に「他行への借り換え」に対する本気度も伝わります。

色々な銀行の住宅ローン金利を比較するなら、住宅ローン一括審査の特許を取得している「住宅本舗」が便利です。住宅本舗を使えば、基本情報を入力するだけで最大6社の審査を並行して行い、それぞれの住宅ローン金利の見積りを得ることができます。

>>住宅ローン一括審査はこちら

ただでさえ安いネット系銀行の中でも一番安い銀行と比較することで、金利を下げざるを得なくなります!また、手数料も加味してもそちらの方が安いのであれば、乗り換えるの手です。

いずれにしても損にはならないですし、交渉で0.2%下げることができれば50万円、0.4%なら100万円お得です。是非利用してみてください!

 

利用するときの注意ポイント

住宅本舗で、住宅ローン金利の見積りをとる場合は、次の点を注意しましょう。

【借入れ希望額】お借入れ希望金額とは、借入をしたい希望金額ということですが、具体的には、残りの住宅ローンの残高にプラス50万円(諸費用分)しておけば、間違いないでしょう。

通常は、毎月5万円などがずっと続く元利均等返済というプランを選択されています。
元利均等返済では、利子と元金を決めた金額、5万円ならずっと5万円返済していく方法。
元金均等返済は、元金の5万円プラス利子というようになっており、返済をしていくにあたり利子が少なくなるため、毎月の返済金額が徐々に減っていくというプランです。

事前審査では見積りを出すだけなので、だいたいの金額、だいたいの期間でも大丈夫です。

正式にネット系銀行で申込みをするということになった場合に、再度、正確な金額、期間を担当者と話し合い決めることができるので心配する必要はありません。

金利を最大限に下げるためにぜひ一度チャレンジしてみてください

 

>>ネット系の住宅ローン一括審査でこちら

 

 

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