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東海労金の住宅ローンで借り換えを考えているなら裏ワザを使え!

東海労金で住宅ローンを考えているなら

とうかいろうきんで住宅ローンを考えているなら、金利の交渉を覚えておくべきです。
金利の交渉とは、住宅ローンを初めて組むときや、借り換えをするときに、
金利を通常より下げてもらえるように交渉することを言います。

だれでもコツさえつかんでもらえば、交渉はうまくいくので、
是非ここで覚えて実践してみてください!

東海労金の住宅ローンの仕組み

まず、とうかいろうきんの住宅ローンの仕組みがどのようなものか
解説していきます。
東海労金 住宅ローン

東海労金の住宅ローンは、保証料がかからないタイプの住宅ローンのようです。
通常保証料がかかるのに、ろうきん、ではかからないのがいいですね!

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東海労金では、このように金利が公開されています。
ただ金利がこれだけだと思ったら、いけません。

住宅ローンには、
「公開金利」
「非公開金利」
の2種類が存在します。

公開金利とは、とうかいろうきんのホームページに載っているように、
みんなに公開されている金利のことです。
一方、非公開金利とは、限られた人にのみ提案されている、
公開金利より安い金利のことを言います。

今回はこの非公開金利の引き出し方を伝授したいと思います。
これを実践して、最大限に低い金利で住宅ローンを契約してくださいね。

誰でもできる!非公開金利の引き出す方法

さて、これからが本題です。
単に「金利下がりませんか?」というだけでは、絶対に銀行は下げてくれません。
論理的な銀行ですから、明確な理由なしに、金利を下げるということは絶対ありません。

だからこそ、使うのが、
「ネット系銀行の一括審査結果を持っていく」
という交渉術を使います。

オススメのサイトは、


このネット銀行一括審査サイトです。

これからなぜネット系銀行の審査結果を持っていくと金利が最大限に安くなるのかを説明します。

東海労金でも、どこの銀行でも今、住宅ローンの取り合い競争が激化しています。
だから、他の銀行に住宅ローンのお客さんを盗られたくないんです。

なので、他の銀行の審査結果を持っていく=他の銀行で住宅ローンを契約する可能性がある
ということで、非公開の金利を使うことになります。
ですが、これでは一番安い金利にはならない場合があります。

そこでネット系銀行の審査結果を使います。
というのも、ネット系銀行というのは、他の銀行より公開金利が格段に安いです。
なので、そのネット銀行の審査結果を持っていくだけで、
東海労金も一番安い非公開の金利を提示せざるを得なくなります。

だからネット系銀行の審査結果を持っていくと
金利が最大限に下げることができます。

ここでおすすめしているネット系銀行の一括審査では、
金利が一番安い銀行を比較しながら審査結果を手に入れることができ、
さらに、1度の入力で複数の銀行から審査結果を手に入れることができます。

まさに一石二鳥なのでおすすめしています。

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是非一番安くてお得な住宅ローン借り換えをしてください!

おさらい

・ネット系銀行の審査結果を一括審査サイトで取得する
・東海労金にその審査結果を持ち、金利交渉をする
・最大限に下げた金利で契約できる

以上が
住宅ローンの金利を下げるための交渉術です!
住宅ローンの借り換え審査

住宅ローンを組んでいる銀行:東海労金

借入を始めた時期:2006/02/16

金利は?:固定金利 1.19%

借入額は?:23000000円

毎月の返済額について:81000円

住宅ローンを組んだ感想

昔は、金利が高いと聞いていましたが、現在は非常に低く、あえてさらに低い変動金利を選択して、リスクを増やすよりは、リスクの少ない固定金利を選定しました。
当初のローンは、20年固定の2.7%で、2013年12月31日に、利率変更をしてもらい1.65%に下げていただき、2015年3月20日には、現在利率の1.19%に下げていただきました。
利率を下げてもらえたのは、世の中の利率が下がってきて、SBIネット銀行が安い金利を出してきているので、それとの比較で下げてもらえました。
ローンを組むときは、ハウスメーカが指定の金融機関でないとダメと言っていましたが、銀行に相談してみるとそうでなかったということがありました。
建築条件付きの、団地だった為、保留地となっていたので、通常の金融機関は、貸してもらえませんでした。フラット35もそうでした。そんな中、労金は、低い利率で貸していただけ、よかったです。
判らないことが多く、だまされそうになったという印象がありますが、自分でしっかり調べていけば、だまされる事も無いと思いました。
参考になるのは、知人の情報です。
どこが安いかとか、借換の有効性なんかは、非常に参考になりました。
どうしても、比較検討するには情報が複雑すぎて、相談しても、得にならないという事が多々あり、無駄な労力を使ってしまいました。やはり、団信や抵当権設定費用や手数料は、ある程度わかるようにしていただき、得になりそうかの目星が、借り手側でできると、お互いに無駄な労力を使わなくて済むのにと思いました。

オススメのページはコチラなので、借り換えを考えている人はぜひ読んでみてください

金利交渉の仕方【銀行員の教えるいろは】

これを読むだけでわかる!住宅ローンの借換について

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