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毎月の返済額と総支払額は住宅ローンだといくらになるのか

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住宅ローンを借りるにあたって不安だったことは毎月の返済額がいくらになるのかということでした。住宅の支払い総額がはっきりしないうちに住宅ローンの申し込みをしないといけなかったので、支払い総額がいくらになるのかも心配でした。
金融機関を決めたのは、工務店からの紹介でした。元々固定金利で借りたいと思っていました。紹介された住宅ローンがフラット35で金利の優遇もうけられるとの話だったので、他の金融機関を検討することはありませんでした。
ただ住宅ローンの契約の実行日や手続きの日がギリギリまで知らされていなかったのは少々不安でした。仕事をしているので、準備しないといけない書類や印紙なども早目に教えていただけていれば、ありがたかったなと思います。共働きしているので慌てて用意することになりました。他には住宅ローンで借りるべき金額を計算して融資額を自分達で決めましたが、ほかに必要なお金だったり、いくらくらい手元においておくほうがいいなどと少しアドバイスをしてくれる方がいたら心強かったなぁと思います。
住宅ローンを借りたタイミングがとてもよかったので、史上最低金利ですといわれて金利1.275%のフラット35で借りることができました。優遇があったので最初の10年間は0.6%引かれて0.675%で借りれています。心配していた毎月の返済額も予想していた金額よりも少なくてすんで安心しました。とても安く借りることができたので、借り換えの検討をする必要がないのでその点でもよかったです。
住宅ローンはなるべく早く返済してしまいたいと考えています。子供の教育資金がたくさんかかるようになる前、10年から15年で完済してしまいたいと考えています。繰り上げ返済もある程度貯まったらどんどんしていきたいと考えています。
今回住宅ローンを借りるにあたって、団体信用保険に加入しませんでした。万が一の保証は生命保険でカバーできるように生命保険も見直しました。生命保険のムダも削れましたし、団体信用保険の保険料も不要となったので節約することができました。
それから住宅ローンの返済のボーナス払いは無しにしました。ボーナスは金額の変動があるので、将来ボーナスが減ったとしても支払いが滞らないようにボーナス払いはなくしました。
金融機関が貸してくれる金額と返済できる金額は違うので借りすぎないことが大事だと思います。

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