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住宅ローンのコツは数社同時に審査をお願いすること。結果的に金利が下がる

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住宅ローンを組むにあたって不安に思ったことは、月々の返済を滞ることなく返済していけるか、返済によって家計は圧迫されないか、変動金利の場合は利息が跳ね上がった場合支払っていけるのかといったように、今後の住宅ローンの支払いが自分たちの首をしめないかと不安です。
その不安を少なくするためにも住宅ローンを組む際の金融機関選びはとても重要だと思います。しかし自分たちがこの金融機関で住宅ローンを組みたいといっても、金融機関側の査定を通らないと借りることすらできないのです。自分たちで金融機関を探すとなると大変なので、ホームメーカの方に利率のいい金融機関を探してもらい、そこで数社いいところがあれば同時に査定をお願いし、通れば一番利率がいい所は魅力的ですが、繰り上げ返済の手数料が安い所などその他のメリットも視野に入れて契約することをオススメします。
住宅ローンを契約する時に色々な支払い方法があり全く無知だったのでとても不安でした。しかし無知だからといって金融機関の方に勧められるがままに契約は絶対にしないで、必ず自分の納得のいく限り説明を受けることをお勧めします。私は頭金をほとんど入れることできなかったので、借りる金額がかなり多く、短期や長期の固定金利で組むと月々支払っていくことができなかったため、必然的に変動金利しか残っていませんでした。契約を結んだ時の変動金利が0.975%でした。固定金利は2%くらいでしたので、支払がかなり変わってくることは一目瞭然でした。変動金利で突然金利が高くなってしまった時のリスクを聞くと、突然金利が上がってしまっても法律で一定の金利までしか上がっていかないようになっているので、月々の支払いが突然何万もあがるといった心配はないと説明を受け、変動金利で住宅ローンを契約することにしました。金融機関の方の話によると、低金利の時代なので変動金利で契約し繰り上げ返済をする方々がほとんどのようなので、今後の返済は夫婦で共働きをして繰り上げ返済をしていこうと計画しています。
現在超低金利になり借り換えをしようと考えたこともあったのですが、借り換える際に金融機関に支払い諸経費を計算すると、借り換える金額とさして変わらないことに気づき見送ることにしました。金利が安くなったとはいっても、実際に諸経費等を計算すると借り換えても実際に支払う分が多くなってしまう方も中にはいると思うので、借り換えの際は金融機関に諸経費等を聞き、現在の住宅ローンを借り換えた場合どの程度メリットがあるのかをよく確認することが大切だと思います

たった5分をサボるとあなたは50万円損することになります。

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そうです。面倒くさいと思ってしまうんですよね?
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