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りそな銀行 容積率 オーバーで住宅ローンの借り換えができない

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住宅ローンを組んでいる銀行:りそな銀行

借入を始めた時期:平成17年12月

金利は?:3.15% 固定金利

借入額は?:1900万円

毎月の返済額について:81,650円

住宅ローンを組んだ感想

住宅ローンを組む事は非常に賭けの部分が大きいと思います。

極端に言えば、賭けに負けても破綻しない程度の額に抑え、又、賭けに負けてもそこに住みたいと思える物件をみつけるべきだと思います。

基本的に金融にしても不動産にしてもプロしか儲からないと考えた方が無難です。
プロを相手に勝とうとか儲けよう、利用しようとは思わないに超した事はありません。

その為、消費者として「できる事」は気に入る物件を見つけだす為に、ひたすら現地に足を運んで「住宅を見る目を肥やす事」と「究極の1点ものを手に入れるためにタイミングを逃さない事」くらいだと思います。

又、住宅の購入は結婚後、女性の意見に左右されることが大半だと思いますが、これはかなり危険です。

なぜなら、女性は自分自信が楽をする事のみを重視し、インスピレーション的に物を言う事が多々ある為、先々の事を考慮して、何があっても潰しが利く様な考えができないと方が多々おられると個人的には感じております。
おそらく妻の言う通りの住宅を購入しても、その事について責任をもつ妻は少ないでしょう。
状況が変わった際に、旦那が妻に「あの時こう言ったじゃないか。」と言ったとしても喧嘩になるだけです。最悪は離婚です。

家族円満に暮す為にも潰しの利く住宅を多角的な角度で検証して見つけ、ベストではないにしても無理のない程度の住宅ローンを組む事を世の男性には勧めます。
もちろん、上記は一般的な収入の方に向けての意見ですが、素直な意見をまとめさせて頂きました。

住宅ローンを借り換えする際の悩み疑問

りそな銀行で平成17年に30年固定にて3.15%の住宅ローンを組みましたが、10年間の経験から変動金利にした方が得だと判断し、変動金利に借り換えの手続きに行きました。所が、東日本大震災の影響かは分かりませんが、平成17年当時とでは基準が変わったらしく、容積率のオーバーを理由に、同じ銀行ですら借り換えができませんでした。
もちろん他の銀行でも同じ理由で断られました。
もし、借り入れ当時に変動金利で手続きをした場合も現時点では先の理由で固定金利での借り換えができないという事になるのでしょうか?

この方への住宅ローンアドバイス

なるほど、容積率オーバーの物件になってしまったということなんですね。
たしかに法律が変わり容積率が変わっているようです。

つまり、今の法律上では建てられない物件が建っているということになるわけですが、
大手の銀行だけでなく、ネット銀行などとにかくすべての銀行に
借り換えができるのか、
H17年の時は容積率は法律の範囲内だったということをきちんと説明してみるべきです。

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その時の法律上OKだったのであれば、
しっかりと対応してくれる銀行であれば
住宅ローンの借り換えはできるはずです。

正直今の組まれている
金利はとても高いです。

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