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無料で団体信用保険に入れるのと、金利の安さが魅力だった住信SBIネット銀行

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住宅ローンを組んでいる銀行:住信SBIネット銀行

借入を始めた時期:平成25年2月

金利は?:0.69% 変動金利

借入額は?:3200万円

毎月の返済額について:105000円

住宅ローンを組んだ感想

まず、いちばん気になるのが金利でしたので、金利が高い店舗を構える大手都市銀行ではなく、ネット銀行で検討を始めました。ネット銀行でも、銀行によって金利が多少違ったり、付帯サービスや手数料も違っておりましたので、インターネットや実際に訪問したりして、それらの詳細を確認して回ったのは、ちょっとした手間でした。

借り入れを行う金融機関を決定したら、次は固定にするか変動金利にするかで迷いました。現在ほどではありませんが、当時も相当な低金利でしたので、今後は金利は上昇していくのではないか・・・という懸念が強く、固定で借り入れて、一定程度の低金利を全期間通して担保するという考え方が一つありました。
一方で、期間限定の固定金利を選択するという選択肢もあり、私は後者を選択しました。なぜなら、急激な金利上昇は考えにくく、3年・5年といった期間であれば、金利上昇のリスクも限定的だったため、目先の一定期間の低金利での返済を選択したというわけです。
今年2月にその期間が終了しますが、結果的に再度期間限定の固定で借り入れた場合、さらに低金利での借り入れが可能となるので、後者を選択して良かったと思っています。

他の要素としては、元利均等か元金均等かで選択肢がありますが、私は元金をどんどん減らしていきたいタイプなので、元金均等を選択しました。ローン返済開始当初の負担は大きいですが、私には元金均等払いがあっていると考えました。また、ボーナス払い併用にするかどうかということもありますが、年間返済額が同額の場合、ボーナス払いをすると多少損をするので、ボーナス払いは併用しませんでした。

住信SBIネット銀行の住宅ローンは、無料で団信加入ができるサービスが付いていたので、これも魅力的に感じました。

この住宅ローンへのアドバイス

正解な住宅ローンの組み方とタイミングだったと思います。

特約期間が今年の2月で終了するということは、おそらく低金利で再び契約の更新ができることでしょう。
また団信が無料というメリットもしっかり押さえたうえで
SBIネットを選択されたこと、

最初は高いが元金均等返済を選ばれたというのも賢い住宅ローンの返し方だと思います。

あとは繰り上げ返済で早めに元金をへらしていくのもいいと思います。

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