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家を建てる時に一番悩んだのは住宅ローンだった

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家を建てる際に、一番気がかりだったのが「住宅ローン」でした。一体いくら借りられるのか、どこの銀行がいいのか、固定・変動金利のメリット・デメリットは一体何か、金利は一体いくらになるのか、返済期間はどのくらいになるのか…全てが初めて尽くしだった私にとって、何もかもが不安でした。
そんな私たちが、住宅ローンをお願いする金融機関を決めるにあたって重要視したのは、銀行の信用性の高さ、金利と団信の内容でした。また土地・建築を依頼している会社が、銀行における手続きのほぼ全てを代行してくれる金融機関でもあったため、幼い子どもを抱える我が家にとっては、それも大きな決め手となりました。もちろん他の金融機関における住宅ローンも検討しました。5つくらいは検討対象に挙げたかと思います。しかし、金利・信用度・団信の充実度におけるバランスが一番良かった銀行に決定しました。
住宅ローンを決め、実際に申し込みましたが、自分たちが35年固定金利タイプの住宅ローンが組めるのかどうか、その決定通知が来るまでが非常に不安でした。35年固定金利タイプは、年収その他色々な条件があり、おおよそはその条件内に該当しているとは思っていましたが、大きく余裕のある状況でなかったためです。
住宅ローンの内容自体は、35年固定金利、八大疾病保証の団信付きのタイプで1.95パーセントでした。契約当時(4年前)は、八大疾病付きの団信を付けると元の金利より0.2パーセントの金利が上乗せされましたが、そこから0.1パーセント引いてもらえるキャンペーンがやっていたため、実質0.1パーセント増しで団信を付けられたので、お得でした。
今後の住宅ローンの返済計画についてですが、元金3200万円の借入で、月々88,000円、ボーナス払い年2回それぞれ98,000円ほどで、返済の残り期間は29年ほどになります。去年繰り上げ返済をしたため、返済期間が短縮されたためです。なんとかさらに繰り上げ返済をして、返済期間を短縮し、一定の期間まで縮んだら、返済金額を低くして支払っていきたいと考えています。
住宅ローンについて、もし総合的にお得になるなら、いつでも借り換えの手続きを取りたいです。しかし、返済期間残り年数や現在と借入当時の金利の差、団信の内容、手数料を加味した場合、本当にお得な借り換えができそうではないと判断しているため、借り換えは考えていません。
今後住宅ローンを借りる方へのアドバイスとしては、やはり自分たちの住宅ローンにとって大事なことを幾つか決め、それにあった銀行を幾つか選定し、徹底的に比較検討してほしいと思います。1000万円単位のお金を借りるにあたっての、0.01パーセントの違いは非常に大きなものになります。また、長期のローン返済にあたっての安心は絶対に必要です。金利の選択についても、過去の情勢や今後の景気や日本銀行の情勢もよく鑑みて、自分たちに合ったものをしっかり選んでくださいね。

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