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固定金利か変動金利を選ぶときのポイントはココ

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住宅ローンを組むにあたって1番不安だったのは審査です。金利や返済プランももちろん大切ですが、まずは審査に通らないと何も始まりません。
私の場合は人気の新築マンションの部屋が抽選になり、なんとか当選して権利を得たのですが住宅ローン審査が通らないと購入ができなくなる不安が大きかったです。
実際に給与等で昔から使用していた大手銀行を中心に数社に審査を申し込みましたが通過されずにとても困りましたが、R銀行さんだけ希望金額に100万ほど少ない額ならとの条件付きでOKがでました。
少し手元に残そうとしていた現金で払える範囲だったのでその100万を使い無事にローンを組むことができて安心しました。
最終的に組んだ住宅ローンは2600万円で35年、変動金利で1,725%です。現在約10年がたち何度か繰上げ返済もした結果、残り18年で約1500万となっています。
数年前からネットバンク等が増えてきたときに借り換えの検討をしました。ネットバンクは金利がかなり安くなっており長いスパンで計算すると300万ほど安くなる計算だったので手数料等を差し引いても借り換えをした方がお得な状況でした。しかしR銀行さんには当時契約をもらえた恩義も感じていたのでダメ元で金利交渉をした結果、0,3%下げてもらうことができ大幅に改善されました。
おそらくネットバンクとの競合もあるので近年ではこのような交渉も多かったのかもしれません。
ほかには住宅ローン用の保険に加入をしましたので、万が一私が死亡した際には住宅ローンが0になるようになっています。また3大疾病時にも返済免除等の保険をつけることにしました。これにより金利が上がることになりましたが長い期間で考えると安心できるので私は保険をつける方をおすすめします。
変動金利と固定金利の選択もいろいろと悩みました。私は変動金利を選びましたが、その理由の一つは繰上げ返済の手数料です。銀行にもよりますが、一般的に変動金利は繰上げ返済時の負担が少なく、固定金利の場合は手数料が高くなっています。私の場合は数年内に昇給される見込みがあったので繰上げ返済に有利で当初の金利が安い変動金利を選択しました。結果的に10年の間に50万を3回と義父の遺産から400万を繰上げたので正解だったと思います。繰上げには返済年数を減らすタイプと年数は変えずに毎月の返済額を減らす2パターンがありますが、私は年数を減らすことにしました。現時点の返済が苦しくなければ年数を減らす方がメリットが大きいと思われます。以上のことから、住宅ローンを検討する際には固定金利か変動金利の選択の参考になれば幸いです。

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