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団体信用生命保険も住宅ローンを検討するうえで非常に重要です

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 家を購入する際に私の地域では信用金庫から借りたほうが金利が安いということを聞いていましたので、住宅ローンを組む金融機関は特に探さず、引っ越し先の地域にある信用金庫にあまり深く考えずに決めました。住宅ローンを組む時に不安だったのが、以前携帯電話を滞納していた時期があり、それが原因で住宅ローンの審査に落ちる場合があると知人が言っていた事です。ただ実際には審査を受けてみないと結論が出ないので、審査をうけてみて通ればラッキーでだめだったら頭金をためるか、借入額を減らせばいいかなぐらいの気持ちで信用金庫に行きました。
 住宅ローンを契約していく際の不安はもちろんあります。金額も大きいですし返済期間も30年以上もあるので、本当に借りてしまっていいのかなとか一瞬頭をよぎりましたが、家を購入しなくて賃貸の場合でも同じ期間で同じような金額を払うことになるので一緒の事だと思い、私の場合はすぐに決断できました。一つ悩んだのが金利の部分で固定金利と変動金利の二種類から一つを選択しないといけないことでした。その時は日本がマイナス金利政策を始めたばかりのときでして、固定金利は年利で1.0%から1.3%で変動金利が0.7%から1.0%という具合でした。わかりやすく言うと変動金利のほうが金利が安いが、将来日本の金利が上がると一緒に上がるので、月々の返済も増えていくというものです。逆に金利がさらに下がれば、月々の返済も予定より安く済むというものですが、この先どうなるかは誰もわからないので変動金利を選ぶ場合は自己責任になります。信用金庫の方もどちらがいいとははっきり言わない、というか言えないと思いますので自分で決めないといけません。ちなみに私のまわりの家を購入した知人は7割が変動金利で契約しておりましたので、私もそれにならって変動金利で住宅ローンを組みました。購入して半年後のH28年10月はさらに金利が安くなるとニュースで言っておりましたので、来年の金利は安くなるものとおもわれます。
 今後家の購入を考えられている方は、一度金融機関に行って住宅ローンを組めるかどうかを確認されたほうが良いと思います。とりあえず審査を通してみて、だめだったらまた別の手を考えればよいですし、審査が通っても絶対に借りないといけないというものでもありませんので・・・。それともう一つは、金融機関によって団信と言って契約者の方がなくなった場合、残りの住宅ローンを返済しなくてもよくなる生命保険みたいなものがあるのですが、これが住宅ローンの金利の中に含まれている場合と、含まれていない場合があるので、住宅ローンの金利のだけをみるのではなく団信もその中に入っているかどうかの確認もおねがいします。

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