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住宅ローンが車の代金も含めたお金で借りられていた

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我が家では主人名義で4000万の住宅ローンを組みました。なぜ4000万も借りるのか、確認してみたところ、
住宅ローンの借り入れ金額のなかに、
義理父の車の購入代金、家具等の購入代金まで含まれているとの事。
そんな事まで住宅ローンの借り入れ額に入れる事が出来るのかと驚きました。
そしてなぜ主人なのか。
義理父は返済能力がないため、300万までしか融資が出来ないからとの事でした。
住宅ローンの名義は主人なのに
義理父名義の車代って変ですよね。
当時、主人の実家は、主人の祖父母、父、弟で住んでおり、築年数が古い上に、東日本大震災の影響で脆くなっていました。主人は長男の為、結婚したら家を継ぐべきという田舎の考えの祖父母に洗脳されていたのか、私にも、その考えを力説。「実家を建て直し私達も一緒に住めばアパート代もかからないし、頼れる人が一緒に住んでいれば安心ですよ。」という、建築業者からの猛アプローチに根負けしてしまったのです。住宅ローンの書類を建築業者が持ってきて、私達は言われた通りに書類を揃え、あれよあれよと言う間に契約成立。ローン会社は当時利率の低かったJAの35年固定型(年1.55%)。ローン会社と建築業者に何か癒着があったのか分かりませんが
他の会社は選択肢にありませんでした。住宅ローンの名義は、主人。義理父も現役のため、支払いは、義理父と主人とで返済していくと言う事で納得しました。義理父が働いている間は全額義理父、働けなくなったら主人が支払うという事で実質私達が支払う金額は2000万位になると思います。借り換えも検討しましたが利率と借り換え時の手数料とを考えると、今のままで様子を見る事に。そして、今同居をやめアパート暮らしをしています。主人名義の住宅ローンを義理父名義にしようとしましたが、返済能力がないとの事で、変更できず新たに家を購入出来ずにいます。
住宅ローンを借り入れる時は、
誰が誰の為に建てる家なのか、
どう暮らしていきたいのか、
間取りや家族設計などをしっかり検討し、住宅ローンの借り入れ金額は適切なのかをよく相談した上で契約すべきだと痛感しました。建築業者が勧める融資会社だけでなく、自分でまず、
様々な融資会社に資料請求をし、見比べてみる事が必要だと思います。その後で、気になった融資会社に行き、直接お話しを聞いてみた方が良いです。
そこに他社の資料を持っていき相談するのも手だと思います。
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